日本福祉大学

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日本福祉大学

(ニホンフクシダイガク)

大学愛知県

学部・学科・コース

看護学部

看護専門職の役割は、患者さんが健康を取り戻し、地域社会でその人らしい生活が送れるよう支援することです。
体やこころのケアに加え、患者さんが希望する健康的な“生き方”を支援することなのです。
そのためにはまず、確かな看護実践能力が欠かせません。
さらに、一人ひとり異なる健康ニーズを理解するコミュニケーション能力や、保健・医療・福祉の専門職と連携する力も必要です。
日本福祉大学の看護学部では、地域の医療機関と連携して確かな看護実践能力を養うとともに、「ふくしの総合大学」の特色を活かして総合的な力を育てる教育を行います。

看護学科
看護学科

基礎を重視したシンプルなカリキュラム
日本福祉大学スタンダードを基本とした4つの力(伝える力、共感する力、見据える力、関わる力)の養成を重視し、基礎的要素に重点を置いたカリキュラムを編成。

専門科目を7領域をバランスよく学ぶ
看護学部では1年次から専門科目がスタート。あらゆる看護の基盤となる基礎看護学に始まり、4年間をかけて7つの専門領域(基礎看護学、成人看護学、老年看護学、小児看護学、母性看護学、精神看護学、地域看護学)を体系的に学んでいきます。

地域連携で実習施設が充実
知多半島および名古屋エリアには、先進医療を提供する大規模な総合病院から、地域固有の医療ニーズに応える小規模な病院まで、多くの医療機関が存在しています。これら地域医療機関と連携することにより、多様な医療の現場を経験できる実習プログラムを整えています。

社会福祉学部

社会福祉学部は、2017年4月から、「行政専修」「子ども専修」「医療専修」「人間福祉専修」からなる専修制へと移行し、卒業後の進路を意識しながら高い専門性を身につける教育を行います。変化の背景には、社会福祉ニーズの増加と多様化があります。生活上の問題を抱えるさまざまな人への支援がいっそう求められると同時に、福祉やまちづくりの政策や計画を策定・遂行する公務員の役割も重要になります。さらには、企業人や地域住民の立場で福祉マインドを発揮して活躍できる人々も必要です。社会福祉学部では、各専修の専門知識やスキルを磨くと同時に、全員が地域というフィールドに出て、さまざまな人や組織との関わりの中から学び、“誰もが大切にされる社会づくり”を担うことのできる人材を養成します。

社会福祉学科
  医療専修
社会福祉学科  医療専修

傷病や障害を抱えて病院や地域で暮らす人たちが当たり前に地域で暮らせるように、「いのち」と社会に関する専門職を養成します。ソーシャルワークの価値を身につけ、それぞれの人の傷病や障害の特性に応じて、生じている生活問題を理解し、適切な支援を行うための知識や技術について学びを深めます。それにより、病院や精神科医療機関、精神保健福祉センター、障害者施設・事業所などで、他の職種と連携して相談・援助を担うとともに、傷病や障害のある人の視点に立って暮らしやすい社会づくりに向けて発信することができるソーシャルワーカーをめざします。

社会福祉学科
  行政専修
社会福祉学科  行政専修

福祉を学んで公務員になる――決して意外な進路ではありません。人々の生活を社会的に支える政策を策定・推進するのは行政、つまり公務員の仕事です。行政専修では、国・都道府県・市町村などにおいて、人々が安心して豊かな生活を送る上で必要な政策を立案・遂行するための知識を学びます。この学びを土台にして、国家公務員、地方公務員の一般行政職・福祉職、あるいは家庭裁判所調査官や保護観察官などの国家公務員専門職として、幅広い役割を担うことができる力を養います。このほか、NPO法人などにおいて、被災地や過疎地域などの課題を抱える地域のまちづくりを国・自治体と連携・協働して支援する人材を養成します。

社会福祉学科
  子ども専修
社会福祉学科  子ども専修

すべての子どもに、温かな家庭で安心して成長してほしいと誰もが思うものです。しかし現実には、貧困・虐待・不登校・非行などの報道に接しない日はありません。福祉を学んだ専門職の役割が期待される分野です。子ども専修では、子どもや家庭の抱える問題と支援ニーズを理解し、適切な支援を行うための知識・技術を身につけます。それにより、児童相談所や少年院など児童家庭福祉に関わる公的機関や、児童養護施設をはじめとする児童福祉施設で相談・援助を担う専門職を養成します。社会福祉士と保育士、2つの国家資格に対応した学びが大きな強みです。また、学校を基盤に子どもと家庭の支援を行うスクールソーシャルワーカーを養成します。

社会福祉学科
  人間福祉専修
社会福祉学科  人間福祉専修

人間福祉専修では、高齢者・障害者をはじめ、すべての人が地域で安心して暮らすことができるように、それぞれの人が抱える生活問題に対応した相談・援助を担う人材を養成します。国は、団塊世代が75歳以上となる2025年に向けて、すべての人が地域で安全・安心に暮らすことを支える、地域包括支援体制を整えることをめざしています。地域で暮らす人たちが抱えるさまざまな生活問題を的確に捉えて支援をしていくためには、福祉・医療・保健など多職種連携により取り組むことが求められています。本専修では、このような地域共生社会の実現に向けて、分野横断的かつ多職種連携による支援をコーディネートし、実践することができるソーシャルワーカーの養成をめざします。

子ども発達学部

子ども発達学部では、ふくしの視点を発揮して、すべての子どもたちに生きる勇気と希望を育むことができる、保育者・教育者・心理的支援者を育てます。乳幼児期から青年期までを中心とした心身の発達を学び、各段階にふさわしい支援の理論と技術を身につけます。

子ども発達学科
  保育専修
子ども発達学科  保育専修

保育専修では、遊びや生活を通して子どもの“こころとからだ”を育むことのできる保育者を養成します。それに加えて、さまざまな事情で家族と離れて暮らす子どもの発達を支援したり、保護者に寄り添って子育ての喜びをわかちあったり、地域社会全体での子育て支援を考えるなど、子どもを取り巻くすべてを見わたす視野を養うことも、この専修のねらいです。このため、地域社会との連携により実習教育を充実させるとともに、保育現場の声を聞く講義や多様な現場体験の機会を設けています。保育士と幼稚園教諭、2つの資格・免許を取得して、保育所や幼稚園、認定こども園、児童養護施設、障害児支援施設や学童保育所など、幅広い分野に進むことができます。

子ども発達学科
  学校教育専修 学校教育コース(仮称)
子ども発達学科  学校教育専修 学校教育コース(仮称)

学校教育コースでは、子どもの生活や現代的・社会的な課題を捉える視点を重視しながら、教科指導や生活指導にかかわる思想、制度、内容・方法を理論的実践的に学び、子ども・青年たちの発達を指導・支援・援助できる小・中学校(社会)の教員の養成を行います。
小・中学校の授業づくりや学級集団づくりにおいてとくに対応を求められているのが、貧困、虐待、発達障害などの福祉的な課題です。これらの課題に対応できる知識や実践的スキルを重視した学びを深めることで、地域・家庭と連携・協働できる<福祉に強い専門職>としての教員の養成を重視しています。

子ども発達学科
  学校教育専修 特別支援教育コース(仮称)
子ども発達学科  学校教育専修 特別支援教育コース(仮称)

障害や特別な教育的ニーズのある子どもたちの抱える困難を理解し、その教育・支援の在り方だけではなく、社会的環境に内在する課題についても把握し、特別支援教育に関する高度な専門性を身につけるための学びを深めます。
このコースでの学びをもとに、特別支援学校の教員、特別支援教育に精通した小学校教員(主に、特別支援学級や「通級による指導」の担当者)の養成を行います。

心理臨床学科
心理臨床学科

幅広い心理学の学習と充実した演習授業による実践的な学習を基礎として、人間理解に対する真理の追究と生きづらさを抱える他者への支援法の習得、また自己に向きあい自己を育てる力を養うための専門的な学習を深めることを目指します。本学科での学びを通して、他者への心理的支援、発達的支援を行う医療や保健、福祉などの分野で活躍できる人材をはじめ、広く多様な場で活躍できる人材を育成します。

スポーツ科学部

スポーツ科学部は2017年4月、美浜キャンパスに誕生しました。トレーニング科学だけでなく、教育・文化・福祉・医学・経営などあらゆる方向からスポーツを学習・研究できます。スポーツをする人、見る人、支える人、どんな人のどんな関心にも360°応えられる学部をめざし、スポーツ実践の現場はもちろん、産業・行政・教育などあらゆる分野で応用できる能力を、スポーツを題材とした大学教育を通じて養います。

スポーツ科学科
スポーツ科学科

スポーツ文化を多方面から学ぶ
スポーツを科学的に理解する科目、スポーツを体験する科目、スポーツの体系的な指導を学ぶ科目、スポーツを地域の健康増進に活かす科目など、スポーツをあらゆる方向から学べます。

新学部棟をはじめ、充実した設備
学部棟「スポーツラボ・サルト」には、バスケット・バレーボール公式コート3面がとれる演習室や各種実験室、屋内温水プールを完備。人工芝グラウンドなど屋外設備も充実しています。

地域で実践するフィールドワーク科目
地域の学校や福祉施設、統合型地域スポーツクラブなどで、スポーツ指導を実践する「スポーツフィールドワークⅠ」を2年次に開講。そこで得た疑問や関心を3年次以降の学習に活かします。

障害者スポーツの可能性に迫る
わが国の障害者スポーツ研究の最前線で活躍する教員をそろえ、パラリンピック選手の輩出から、障害者スポーツの普及まで幅広く障害者スポーツについて学びます。

進路に応じて選べる履修モデル
スポーツに関する豊富な科目群を進路に応じて効率的に選択できるよう、「トレーニング科学系」「スポーツ教育系」「ふくしスポーツ系」の3つの履修モデルを用意しています。

健康科学部

健康科学部は、福祉社会の構築に資するため、医療・保健・福祉・工学などの多角的な側面から年齢や障害の有無を問わず、誰もが自立した人生を全うできるよう支援し、また、情報工学の知識を活用して、健康を育むことのできる住環境・生活空間づくりを提案できる人材の育成を目指します。

リハビリテーション学科
  理学療法学専攻
リハビリテーション学科  理学療法学専攻

立つ、歩く、呼吸するといった、人の基本動作。その動作に支障をきたす障害を、からだを動かす運動療法や、熱・電気などで刺激を与える物理療法、疾患部を固定する装具療法によって治療する――それが理学療法です。歩けないという症状でも、原因は骨折や心臓疾患による息切れなど多様。適切な療法を行うために欠かせない、人体の仕組みや医学の基礎、治療メカニズムといった幅広い知識を、充実した医学系科目と早期からの実習や実験で学びます。めざすのは、科学的根拠に基づいたリハビリテーションを医療・福祉・スポーツなどの現場で実践できる専門家。独自の研究に取り組み学会で発表するなど、医療の最先端情報に触れながら学べます。

リハビリテーション学科
  作業療法学専攻
リハビリテーション学科  作業療法学専攻

食事をする、着替える、買い物をする、仕事をするなど、日常生活を送る上で必要となる能力。脳卒中などで機能が失われた人や、こころの障害、発達の障害などで思うようにできない人に対して、手工芸などの作業や、片手でもできる調理法など身のまわりの工夫を通じて、動作の再獲得を支援する専門家が作業療法士です。教員が地域の施設で実施する指導と、4年間を通じて行う臨床実習により、講義と実践の行き来を繰り返し、確かな問題解決力を習得。対象者の生活や職場復帰を支え、生きがいづくりを支援できる作業療法士をめざします。卒業後は病院やリハビリテーションセンター、介護老人保健施設、児童福祉施設などの活躍の場があります。

リハビリテーション学科
  介護学専攻
リハビリテーション学科  介護学専攻

介護を受ける人の立場で考えてみてください。いろいろな職種の人が支援に携わる中で、いちばん身近に関わる職種は介護福祉士です。介護を受ける人々の思いを受け止め、自分らしい生き方ができるよう、相談援助職やリハビリテーション職などさまざまな職種とともに生活を支援します。今、求められているのはそんな介護福祉士。高い介護技術を持ち、多職種と連携して社会福祉制度を活用し、家庭や地域社会の課題を解決していく専門職です。介護学専攻では、介護福祉士と社会福祉士、2つの資格取得を通じて、対象者を多面的に支援できる人材をめざします。介護現場のリーダーから介護技術を備えた相談援助職まで、進路の選択肢は広がります。

福祉工学科
  情報工学専修 ※2018年4月「健康情報専修」から名称変更
福祉工学科  情報工学専修 ※2018年4月「健康情報専修」から名称変更

情報工学専修では、“情報工学”を体系的に学び、ソフトウェア開発やネットワーク技術に関わる専門知識を身につけたエンジニアを育成します。情報系科目では一般的な工学部と同等の教育を行い、アプリケーション開発から組込みプログラミングなど実践的な技術を身につけるとともに、情報分野の国家資格である情報処理技術者の在学中の取得をめざします。これに加え、“福祉”や“リハビリテーション”および、融合領域である“支援技術(Assistive Technology)”を学ぶことで、「社会で活躍する情報技術者」「福祉用具の適合・開発者」「ICT※を駆使するソーシャルワーカー」など、幅広い進路が開けます。
※ICT(情報通信技術: Information and Communication Technology)

福祉工学科
  建築バリアフリー専修 ※2018年4月「バリアフリーデザイン専修」から名称変更
福祉工学科  建築バリアフリー専修 ※2018年4月「バリアフリーデザイン専修」から名称変更

快適で幸福な暮らしの基盤となる、建築や住環境。でも、福祉や環境を熟知した建築のプロは、まだ少数派です。建築バリアフリー専修では、建築の専門知識に加え、ユニバーサルデザインや安全・安心、自然環境についての理解を深めます。高齢者から妊産婦や子ども、そして障害者まで、誰もが楽しく健康に暮らせる建築や環境の視点、自然環境との共生の視点を持った、これからの時代が求める生活環境の専門家をめざします。一級建築士などの資格取得をめざすことが可能です。卒業後は「建築の専門家」「造園・都市開発に携わる自然環境の専門家」「福祉環境の視点から住宅改修の助言ができるソーシャルワーカー」として力を発揮できます。

経済学部

経済学をなぜ福祉の大学で学ぶのでしょうか。人々が幸福に暮らすことのできる豊かな社会のあり方と、その実現のための仕組みを考える学問が経済学です。福祉と極めて強いつながりを持つ学問です。経済学部は万人の幸福を考えて経済を動かすことができる人材の育成をめざして、1976年に誕生しました。日本社会は高度経済成長が止まり、社会問題が深刻化した時代でした。このため経済や経営の理論に加え、自発的な学びにも力を入れてきました。現在は産業界・自治体などからゲスト講師を招いた実践的な学びの機会をバランスよく設けています。暮らしやすい地域社会づくりに貢献する「地域経済コース」と、少子高齢社会でさらにニーズの高まる医療や福祉を支える「医療・福祉経営コース」を設けています。

経済学科
  地域経済コース
経済学科  地域経済コース

官公庁や金融機関をはじめとする企業等で活躍し、地域活性化や誰もが暮らしやすいまちづくりに貢献する人材を育成するコースです。地域経済のメカニズムや企業経営の基礎を学んだ上で、地域社会が抱える課題を発見する力を身につけ、地域固有の魅力を発掘しながら課題の解決方法を考察して実践します。キャンパスの立地を活かしたフィールドワークや第一線で活躍するゲストによる講義など実践的な学習を行うことで、地域や経済学についての理解を深めます。

経済学科
  医療・福祉経営コース
経済学科  医療・福祉経営コース

医療機関・福祉施設・NPO法人はもちろん、成長分野である医療福祉関連企業で活躍する人材を育成する、日本福祉大学ならではのコースです。経済学や経営学に加えて、医療・福祉を学んだ人材は高齢化社会を迎えたわが国のあらゆる分野で求められます。そのため会計学・金融論・人材マネジメント・マーケティングといった経営学全般を広く学んだ上で、医療福祉分野特有の経営課題を理解し必要なスキルを習得します。また医業経営管理能力検定受験資格に対応したカリキュラム編成となっています。

国際福祉開発学部

貧困や紛争の中で生きる人々への国境を越えた支援。それは、一方的に何かを与えることではなく、現地の文化的背景を理解し、問題とその解決策を共有し、協働しながら、現地の人々が自立できるよう支えていくことにほかなりません。国際福祉開発学部では、英語やICT※スキルも含めた“多文化コミュニケーション力”と、多様な意見を取りまとめて前に進める“ファシリテーション力”を持ち、国際的な問題解決に当たることのできる人材を育てます。身につけた力は、世界中で、そしてもちろん日本国内でも必ず役に立ちます。
※情報通信技術:Information and Communication Technology

国際福祉開発学科
国際福祉開発学科

異文化に全身でぶつかる機会が入学直後から待ち受けているのが、国際福祉開発学部の特徴です。まず、マレーシアやフィリピン、カンボジアなどアジア各国の大学生・高校生を招いて行う交流イベント「ワールドユースミーティング」を企画・運営。各国の学生たちと連絡を取りながら準備を進め、8月に本学で開催します。さらに1年次2月には、2週間の海外研修「国際フィールドワーク」に出かけ、ボランティアや現地学生との協働作業などを体験します。これらの経験は、授業で学んだ英語やファシリテーションのスキルを実際に使ってみると同時に、“自分には何が足りないか”を発見するチャンス。2年次以降の学びの充実につながる、大きな意味を持つ体験なのです。

福祉経営学部(通信教育)

学びやすく、無駄のないインターネットによる添削・試験システムを導入した日本福祉大学の通信教育。忙しい社会人でも、自分のペースで確実に知識を自分のものにしていけます。これまでの卒業生が残した実績が、その証です。

医療・福祉マネジメント学科
医療・福祉マネジメント学科

福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科では、医療・福祉に関する知識や技術の習得はもちろんのこと、組織や資金のマネジメント能力、福祉ニーズに対応するマーケティング能力、地域資源のコーディネート能力、新産業創造のためのビジネス能力など、多面的な能力を備えた医療・福祉マネジメント人材の養成を目指します。

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「大学紹介」や「模擬講義」等の企画のほか、季節にあわせた企画も開催予定です。…

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